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英語の覚え方 フォニックスのここがすごい!  [アンデルセン・イングリッシュ・スクール]

英語の発音がよくなり英単語が読めるようになる!
アンデルセン イングリッシュ スクールでは、
英会話で「発音・リスニングの上達」のコツとして、
最近では知られるようになってきたのが「フォニックス(Phonics)」★

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フォニックスのトレーニング法は、

アルファベット1語づつからはじめて、

徐々に2音、3音と組み合わせる音を増やしてトレーニングしていきます。★



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簡単に言うと、一音が基礎トレーニングで、2音・3音が

応用トレーニングと言う感じですね。




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例えば、アルファベット26文字の発音方法を一通り

トレーニングしてマスターすると。



「c」と「a」と「t」の組み合わせを

「c(ク)」「a(ェア)」「t(トゥ)」

(ジャパニーズイングリッシュ的な発音でいうと、「キャット」ですね、笑)★



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「cat」というのが、どういう意味なのか、どういう単語

なのか知らなくても「キャット」と発音できるわけですね。





この英語圏の幼児・児童が学ぶフォニックスを、

日本人の英語学習者が学ぶ利点は二つあります。★



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①スペルと発音が分かるようになる事以上に、

発音が上達するという点が非常に重要です。



②リスニング力が上達する。★



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ということで、

フォニックスを学べば「cat」を「キャット」ではなく、

「クェアトゥ」と発音出来るようになります。



もし、フォニックス(Phonics)の内容についてより

深く学んでみたいという方は、たくさんの書籍がでて

いますので、是非読んでみてください。★



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このフォニックスをマスターするのは、

英文法の勉強や学習とは少し違います。



耳で聞いた音とアルファベットを一致させていくのは、

勉強・学習ではなく、

まさにスポーツのようなトレーニング(練習)です。★



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ですので、繰り返し音を聞き、

何度も音を聞き、

自分の身体に染みこませるのです。



耳に覚えさせる練習が必要になります。




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ベストな方法は、英会話スクールなどでネイティブの

先生にマンツーマンでトレーニングをしてもらうことが

一番で効果的でおすすめです。




フォニックスを基礎から完成まできちんと学べるでしょう!★



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解説動画とかアニメーションをふんだんに使っているものはわりやすく、

フォニックスをトレーニングするには、

教材としてかなり良いと思います。




大人の英語学習者も使えます。




幼児期などに英語の音に慣れ親しんでおくと、

英語のリスニングや発音でつまづきにくくなると言われているので、

多くの日本のお母さん、お父さんがフォニックスを取り入れ始めているようですね。



自分のお子さんに、子供・幼児向け英語学習を考えている方にとっては、

子供さんに英語の音とアルファベットに慣れてもらうのに、

フォニックスは欠かせません。★



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遊びのつもりで軽くフォニックスをやってみたら案外、

英語の音を理解していなったことに唖然とする人も結構いたりします(^^;




ネイティブの正しいアルファベットの発音をしっかりと身につけるには、

フォニックスは非常に有効だと思います。


だから、一度トライしてみる価値はありますよ(^^)



お子様にも、大人のやり直し英語にも、一度軽い気持ちで、

フォニックスに取り組んでみてみましょう(^^)










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